読書メモ 数理・哲学系

『人口知能はいかにして強くなるのか?』  小野田博一   講談社Blue Backs
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『パズルの国のアリス』  坂井公   日経サイエンス
http://timefetcher.blogspot.jp/2017/10/blog-post.html

『心はすべて数学である』  津田一郎   文藝春秋
http://timefetcher.blogspot.jp/2017/07/blog-post.html

『証明と論理に強くなる』    小島寛之   技術評論社
http://timefetcher.blogspot.jp/2017/03/blog-post_17.html

『意識と本質』    井筒俊彦   岩波文庫
http://timefetcher.blogspot.jp/2016/12/blog-post_4.html

『P≠NP 問題』    野崎昭弘   講談社Blue Backs
http://timefetcher.blogspot.jp/2016/10/pnp.html

『量子コンピューターが本当にすごい』  竹内薫/丸山篤史  PHP新書
http://timefetcher.blogspot.jp/2016/02/blog-post_19.html

『「わかる」 とは何か』 長尾真・著 岩波新書
http://timefetcher.blogspot.jp/2015/08/blog-post_31.html

『シャノンの情報理論入門』 高岡詠子 著  講談社Blue Backs
http://timefetcher.blogspot.jp/2015/08/blog-post_14.html

『人工知能 - 人類最悪にして最後の発明』 ジェイムズ・バラット ダイヤモンド社
http://timefetcher.blogspot.jp/2015/07/blog-post_11.html

『直観を裏切る数学』 神永正博 講談社Blue Backs
http://timefetcher.blogspot.jp/2015/03/blog-post_13.html

『世界はデタラメ - ランダム宇宙の科学と生活』 ブライアン・クレッグ NTT出版
http://timefetcher.blogspot.jp/2014/12/blog-post_7.html

『偶然と必然の方程式』 マイケル・J・モーブッシン 日経BP
http://timefetcher.blogspot.jp/2014/09/blog-post_13.html

『数学の想像力』 加藤文元 筑摩選書
http://timefetcher.blogspot.jp/2014/06/blog-post_28.html

『離散数学 数え上げ理論』 野崎昭弘 講談社Blue Backs
http://timefetcher.blogspot.jp/2014/01/blog-post_25.html

『集合知とは何か』 西垣通 中公新書
http://timefetcher.blogspot.jp/2013/08/blog-post_25.html

『数量化革命』 アルフレッド・W・クロスビー 紀伊國屋書店

謝辞

ここに提示の記事は、いずれも私自身の判断責任のもと編集・投稿したものです。

大半の投稿は学生など若年層向けを意図してやや平易な表現にて、通俗性は極力回避しつつ、論旨の明示性を重視しつつ書き綴りました。あわせてまた、社会人の皆様にお読み頂くことも想定しつつ、汎用性高い観念知識を相応に動員しながら記した積もりです。

私なりの思考着想によるささやかな閃きが、皆様の諸活動にて何らかの光源たり得れば、望外の喜びであります。

山本