自己紹介

自分の写真
東京都立川市出身、慶應義塾大学卒業、某電機メーカ勤務にてソフトウェアシステムの海外プリセールス等を経て、現在は教育関連に従事

読書メモ 理科系

『図解・眠れなくなるほど面白い物理の話 長澤光晴   日本文芸社
http://timefetcher.blogspot.jp/2017/06/blog-post_15.html

『すごい!希少金属 斎藤勝裕   日本実業出版社
http://timefetcher.blogspot.jp/2017/05/blog-post_30.html

『「新」単位がわかると物理がわかる 和田純夫・大上雅史・根本和昭   ベレ出版
http://timefetcher.blogspot.jp/2017/05/blog-post_27.html

『「人工光合成」とは何か』    光化学協会・編   講談社Blue Backs
http://timefetcher.blogspot.jp/2017/04/blog-post_7.html

『海の教科書』    柏野祐二   講談社Blue Backs
http://timefetcher.blogspot.jp/2016/08/blog-post_9.html

『交流のしくみ』    森本雅之   講談社Blue Backs
http://timefetcher.blogspot.jp/2016/05/blog-post_21.html

『ホワット イフ ? 野球のボールを光速で…)』 ランドール・マンロー  早川書房
http://timefetcher.blogspot.jp/2016/05/what-if.html

『すごいぞ!身のまわりの表面科学』  日本表面科学会 編  講談社Blue Backs
http://timefetcher.blogspot.jp/2015/11/blog-post.html

『元素111の新知識』 桜井弘 編著  講談社Blue Backs
http://timefetcher.blogspot.jp/2015/06/111.html

『生命とは何だろう?』 長沼毅 集英社インターナショナル
http://timefetcher.blogspot.jp/2014/11/blog-post_21.html

『炭素文明論  「元素の王者」が歴史を動かす』 佐藤健太郎 新潮選書
http://timefetcher.blogspot.jp/2014/11/blog-post.html


『「理科」で歴史をよみなおす』 伊達宗行 ちくま新書
http://timefetcher.blogspot.jp/2014/09/blog-post_23.html


『コンクリート崩壊』 溝渕利明 PHP新書版

『生命はどこからきたのか(アストロバイオロジー入門)』 松井孝典 文春新書

『素材は国家なり』 長谷川慶太郎/泉谷渉 東洋経済新報 

『環境・食糧・エネルギー』 養老孟司/竹村公太郎 PHP新書

以上

謝辞

ここに提示の記事は、いずれも私自身の判断責任のもと編集・投稿したものです。

大半の投稿は学生など若年層向けを意図してやや平易な表現にて、通俗性は極力回避しつつ、論旨の明示性を重視しつつ書き綴りました。あわせてまた、社会人の皆様にお読み頂くことも想定しつつ、汎用性高い観念知識を相応に動員しながら記した積もりです。

私なりの思考着想によるささやかな閃きが、皆様の諸活動にて何らかの光源たり得れば、望外の喜びであります。

山本